PIPナガセとは
『PIPナガセ』とは
【原料】
天然の大豆レシチン(リン脂質)から出来ています。
※リン脂質とは、細胞膜を構成する主要成分で、細胞が細胞として存在するために必要不可欠なものです。リン脂質の中でも、特にホスファチジルイノシトール(PI)とホスファチジルセリン(PS)は細胞膜の内側に多く存在し、様々な細胞反応に関与していますが、加齢とともに減少することが知られております。
【主成分】
ホスファチジルイノシトール(PI)・・・20%
ホスファチジルセリン(PS)・・・30%
【肝臓の働き】
肝臓の働きは多肢にわたり、糖質、脂質・タンパク質の代謝において中心的な役割を果たし、血糖値調整、ビタミン・ホルモン代謝・毒物・薬物に対する解毒機能においても重要な働きがあります。
【健常肝とは】
1990年代以降アルコール摂取量は横ばい、もしくは減少していますが、肥満、高血糖、高脂血症、を伴った非アルコール性脂肪肝が増加しています。
肝臓は脂質代謝を管理する重要な器官であり、肝臓を『健常肝』にすることは、血液中の脂質動態を良好にし、脂肪細胞の増大化を防ぐことに繋がります。また、小型化脂肪細胞からは善玉ホルモン(アディポネクチン)が分泌され、肝機能の強化につながり、良い資質環境を保つことが出来ます。
【PIPナガセの効果】
・脂肪酸代謝調整作用(脂肪酸合成阻害及び脂肪酸燃焼促進効果)
・肝機能改善(GTO、GPTを下げる)
・肥満型脂肪肝抑制効果
・脂肪細胞の小型化
・「アディポネクチン」産生促進効果

価格:7,140円
(税込、送料無料)
ご購入はこちらの
↓ボタンをクリック下さい
